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今年の作業着工は7日からだった。





ガレージの土間コンクリート工事のスタート。





本当は年末までで終わる予定だったが、日程がずれて年明けとなっていた。





ただ着工したのはいいが、先日の大寒波が襲ってきたのはご存じのとおり。





雪こそ積もらなかったが真冬の外の仕事は大変だ。





身も心も凍る。





職人さんは一日中、外にいるのだから、寒い日の作業は想像を超える。





この大寒波の日、朝に職人さんと打ち合わせをし、昼に現場に行くと
お湯の張ったバッカンに電熱器を突っ込んでいるのを発見した。





聞くと、寒さで手がかじかんで仕事にならないので、湯を沸かして手を浸け
温めながら作業をしているとのこと。




!!!





それを聞いて頭が下がる思いがした。





職人さんがこの厳しい中でも作業してくれるので、完成後のお客さんの喜ぶ顔が見れる。





と同時に職人さんも家計が潤う。





と同時に材料屋さんも潤う。





一つの現場でもいろんな人が繋がっている。





皆が潤わなければいけない。





このコロナ禍でも従来通り皆が生活してゆかなければならない。





厳しい状況下でも職人さんは頑張って動いてくれている。





これらの繋がっている方々のためにも仕事を取り続けなければいけない。





改めて重責を感じた。



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